時々私たちは、Operaに非協力的なサイトに出くわすことがあります。
このWikiセクションは、問題の特定の仕方と、誰にどこで助けを求めるか、できるなら、バグレポートの送り方について解説するつもりです。
(内容が古い上、訳者がよくわかっていません。注意)
ウェブサイトを訪問した際に、「ブラウザをアップグレードしてください」または「このサイトを利用するにはInternet Explorerをダウンロードしてください」などのメッセージが表示され、サイトコンテンツへのアクセスを拒否される場合。
(サイトを見ることができない)
右記を参照 Opera's Open The Web project
これは前の項目に多少似た形式なのですが、アクセスは許可されるけれど、Operaであることが識別されて「このブラウザはxxの機能に対応していないため、xxが利用できません」と表示される場合です。これはウェブサイトを正しく表示できない非常によくある理由であり、使用スクリプトが古いスクリプトであるといった状況と関連している場合があります。
(旧Operaでは未対応であったけれど、現在のバージョンのOperaでは対応しているような場合)
右記を参照 IdentifyingInternetExplorerAsOpera
Operaを問題のサイトで「Internet Explorerとして認識させる」に設定すると、上記2つの問題の多くは解決されるのですが、時々ウェブサイト作成者はJavaScriptをはじめとして、VBScriptや、"CSS フィルタ"や、プラグイン識別などのInternet Explorer専用の機能を使おうとします。
(※タイトルとの整合性不明)
もちろん、Opera自身のバグによってサイトが正しく表示できないこともあります。
最後の2つのカテゴリ(実際には最後3つのカテゴリ)については、右記を参照してください。 the JavaScript debug wizard.
ページが正しく表示できない場合、まず試すべきは以下のことです。
複数の人に確認するなどしてそれがOperaのバグだと確信したら、バグレポートへ送信してください。バグ追跡システムを利用するのがはじめてなら、注意書きをよく読むようにしてください。何を期待しているのに、何が起きるのか要点をまとめ、エラーコンソール?でのエラーメッセージを添えるようにしてください。 http://jp.opera.com/support/bugs/